にんぷのぷ―お笑いにんぷ観察日記を読んでみた。う~むと納得しきりである。
なんといっても、著者うるまでるびの意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。
ぐいぐいにんぷのぷ―お笑いにんぷ観察日記に引っ張られているという感じか?にんぷのぷ―お笑いにんぷ観察日記に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか?
やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。
にんぷのぷ―お笑いにんぷ観察日記は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者のうるまでるびはそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
にんぷのぷ―お笑いにんぷ観察日記を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にもにんぷのぷ―お笑いにんぷ観察日記を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
妊娠が楽しくなる!
あー、我が家は産んじゃったばっかりだよー。
もう少し早くこの本に出会っていたら、もっと妊娠期間を楽しく過ごせたのに!
ほんとにプッ!
「ほぼ日刊イトイ新聞」(糸井重里さんのHPに連載)で大体見てはいましたが、最近妊娠した友人に贈ろうと購入。が、その後私も妊娠し、結局私が読んでしまいました。
まもなく出産を迎えますが、何かといらいらしがちな臨月のニンプには一服の清涼剤というか、やたらと禁止事項の多い育児関係本よりこういうのが結局は力になったりします。
私は2人目ですけど、2人目だから出産や育児に慣れているとは限りません。今まで2人も育てたことはないのですから。
そういうときこそこういった内容のが血となり肉となる気がします。
面白すぎる!
サイトですでに拝見してましたが、改めて読んでもやっぱり面白かった。全部が掲載してあると尚よかったですね。
自分が妊娠したときになぞらえて読んだけど、うんうんとうなずくことばかり。なんといっても日めくりイラスト形式というのが素敵。
冷静に観察してる、クールなうるまの目線がオカシイ。でも正直、男性ってこんなものなのでしょうね。(笑)

