森本 義晴

定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
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発売日: 2001-06
発売元: PHP研究所
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おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKはわかりやすい本ですよ。人それぞれ、わかりやすい基準は違うかもしれませんが、私はこういう本にはなかなかめぐり合えないと思います。
おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKはこう見えても、これ1冊で欲しいところは全部間に合いそうな本なんです。他の本を読んでがっかりしていた方にもきっと満足いただける本だと思います。
おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKは読んでいただければお分かりになると思いますが、必要なところがみんな載っている本だと思います。知りたいことではなくて、知らなければならないところですね。
私たちは専門になるわけではないのでおなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKのような本が合うのではないでしょうか?
おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKを読んでみられるとあなたは元になる知識をしっかり分かることになると思います。
おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKは自分の場合はこうなんじゃないかな?と応用の利く大切な部分がわかる本なんですね。やはりみんなそれぞれ違うのでココのところが大切ですよね。
だから、おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKを私はオススメします。あなたの生活におなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKはきっとお役に立つ1冊になることでしょう。
とっても素敵な本です
おなかの赤ちゃんとの具体的な接し方もいいのですが、赤ちゃんの胎教というよりも赤ちゃんとのコミュニケーションのための本のように思います。この本のおかげで自分の母親としての自覚もやっとできてきました。
マタニティ・ブルーのためなのか、妊娠8ヶ月になるまでなかなか自分可愛さから離れることができなかった私ですが、本を読む中でおなかの赤ちゃんのイメージがどんどんできてきて赤ちゃんは出産までの苦しみも喜びも分かち合える一番の仲間なんだと思えるようになりました。
気持ちが楽に、出産が楽しみになる素敵な本です。
胎教のバイブル
妊娠して6ヶ月。色々な雑誌などで【胎教は大事】と言われても、一体何をどうやればいいか、赤ちゃんに何を話しかければいいのか皆目わからなくて困っていたときにこの本に出会いました。胎教の大切さやそれによるメリットはもちろん、具体的な赤ちゃんへの話し掛け方やゲームの仕方などがたくさん載っていて大変、役立ち力付けられました。妊娠したらとりあえずこの本を読んでみて欲しいです。そして赤ちゃんとのコミュニケーションの大切さをしって実践してほしい!!!
なるほどね
おなか(胎児)が動き出すとやっぱり何か反応したほうがいいのかも、とか思うけど、何をどう話していいのか分からん、という妊婦さんにお薦め。このとおりにする必要はないのでは?という気もするくだりもあるけど、台詞にアクセント方法まで図示してくれているので、参考になると思う。読んでるだけでも楽しいしね。実際に効果があるかどうかは、、このおなかの子が産まれて育ってみないと私には分かりませんが(笑)
