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女の子・男の子 生み分けBOOK

女の子・男の子 生み分けBOOK
杉山 力一
女の子・男の子 生み分けBOOK
定価: ¥ 1,050
販売価格: ¥ 1,050
人気ランキング: 27462位
おすすめ度:
発売日: 2004-02
発売元: 日本文芸社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
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好きなものは好きでいいじゃないか!といきなり結論出してしまうのですが‥
女の子・男の子 生み分けBOOKって読みました?結構すごいでしょ。いや凄いって言い方がいいのか悪いのか、わかりませんが、女の子・男の子 生み分けBOOKの評価って私の場合どうも、こうなんていうか言葉にならんのです。

なので、冒頭のような結論を先に吐いちゃうのです。

女の子・男の子 生み分けBOOKって好き嫌いで論じていいのかどうかわかりませんが、まあ個人的意見ですから許してやってくだされ。

でも、私は面白いと思うけどなあ。

ごく私的な意見かもしれないけれど、ちょっとしたところに「お!」と思うような発見があったり、

「へえ」と思うような一文があったり、著者の杉山 力一の力量が、そこここに現れています。

女の子・男の子 生み分けBOOKはそんな部分もあったかと思うと、全体的に一本の筋もしっかり通っています。

そういう意味では、女の子・男の子 生み分けBOOKはとてもバランスの取れた本なのじゃないかと思います。

だから、いい意味で失敗が無い本だと思ったりもします。こいつはオススメですよ。

産み分け成功?
薬を購入したり診察を受けたりはしませんでしたが、「35歳からの妊娠」という本で仕組みを理解し、この本で産み分けの知識を得て実行したら、37歳でもすぐに欲しかった男の子ができました。
すべてはタイミングなのだな?と感じました。
両親ともコンピュータ関係の仕事で電磁波は浴びまくっていましたが・・・。

女の子・男の子 生みわけBOOK
"生みわけなんてできないんだろうな”と思いつつ、なにかの参考程度になればと購入した本書。ところがビックリ。どんどん読み進み、すぐに完読。内容がすうーっ、と頭に入ってくるのです。難しい専門用語や文体がないのでとても読みやすかったです。平成16年2月に第1刷発行で同年8月に第2刷発行(私の本。9月に購入)というサイクルの早さも本書の分かりやすさが理由なのだと思います。
この本の内容を実践してみようと思います。そして運良く希望する姓の赤ちゃんが授かればいいなと思います。

わかりやすく、親切な本です。
いくつかの産み分けの本を見比べましたが、さすが産み分けの有名なクリニックの先生が書かれた本というだけあって、とてもわかりやすかったです。
受精の仕組み、産み分けるための基礎知識、心構えなどが図入りで説明してあり、希望する性別を妊娠するためにはどうすればいいのかがわかります。
巻末にはコピーして使える基礎体温表がついてあるので、なおさら’使える本’だと思います。
この本を読んで、少しでも多くの人が希望するお子さんを抱くことができますように。

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